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交通案内

交通案内MAP

京都駅八条東口より徒歩5分!


当マンション周辺にはコンビニ・スーパー・クリーニング店等があり大変便利です♪

京都優遊マップ【JR西日本】


JR京都駅からスムーズに観光スポットまで移動できるルートでご案内しています。
エリア別に分けられてわかりやすく掲載されています。

洛ナビ【市営地下鉄】


京都市交通局 市バス・地下鉄インターネット経路検索サービス!
京都駅前からなら、ほとんどの有名な観光地へも乗り換えなし♪
スクーリングへも(佛教大学・京都造形芸術大)乗り換え無しで市バス1本で到着!
佛教大学へは京都市営バス・206号(時計回り)又は京都市営バス・205号(時計回り)!
京都造形芸術大学へは京都市営バス・5号です!

周辺施設

京都駅ビル

京都駅


京都の玄関である京都駅です。JR、近鉄、地下鉄が集まっています。乗降人員は1日平均63万人を超える全国でも有数のターミナル駅です。駅ビルには伊勢丹、ホテルグランヴィア京都、劇団四季の講演が行われている劇場などがあります。主なお土産は駅ビル1階のお土産コーナーで買えます。


イオンモールKYOTO

イオンモールKYOTO


ロイヤル京都駅前から徒歩6分!!スーパー・専門店・
飲食店・シネマなど、 130店舗大型ショッピングモールです♪
【専門店 10:00〜21:00】【レストラン 10:00〜21:00】
【シネマコンプレックス 9: 00〜24:00】
(一部店舗によりことなる場合があります。)

アバンティ

アバンティ


京都駅南部開発の拠点として京都市が開発した再開発ビルです。 地下3階地上9階建ての商業棟と地下3階地上13階のホテル棟で構成され、生活・文化・観光の施設がミックスアップされた複合ビルとして昭和59年春に誕生しました。 ビルの愛称「Avanti」は、イタリア語で「前進」「お入りください」という意味であるように、京都南の玄関口の役割を果たしています。 複合ビル「アバンティ」の中核をなすのがショッピングゾーンです。1F〜5Fはレディスファッション・メンズファッション・アクセサリー・服飾雑貨・シューズ&バッグ・ミュージック。6Fには大型書籍。B1Fにはレストラン・フードコート・バラエティ雑貨など。ヤング層を中心にしながら、個性を大事にする幅広い層のお客様から支持されています。


大黒屋黒潮市場

大黒屋黒潮市場(スーパー)


ロイヤル京都駅前から徒歩6分!
新鮮な食材が豊富に揃っています♪


ザキューブ

ザキューブ


抜群のロケーションを誇る京都駅ビルの専門店街。1階は京名菓、地下1階は名産食品と民芸品などの京みやげ、地下2階はファッション・雑貨の店が揃う。11階にはレストラン街がある。


美術館「えき」

美術館「えき」


JR京都駅ビル内、ジェイアール京都伊勢丹7階と大階段に隣接したフロアにある美術館。展示作品の安全性に万全の設備、環境を持つ。文化性、話題性のある展覧会を幅広いジャンルで企画・開催している。


京都タワー

京都タワー


京都駅烏丸中央口前に大きく聳え立つ展望塔。台座となっている京都タワービルの高さを加えた全体の高さは131m。1964年12月28日開業。設計は、建築家山田守。構造設計は京都大学工学部建築学教室による。タワーの独特な姿は、京都市内の町家の瓦葺きを波に見立て、海のない京都の街を照らす灯台をイメージしたもの。


観光案内

東寺

東寺(教王護国寺)


東寺は弘法大師空海に下賜され、真言密教の根本道場として栄えた。中世以降の東寺は弘法大師に対する信仰の高まりとともに「お大師様の寺」として庶民の信仰を集めるようになり、21世紀の今日も京都の代表的な名所として存続している。平成6年(1994年)12月には、「古都京都の文化財」の一部として世界遺産に登録された。


東本願寺

東本願寺


京都駅から烏丸通を北へ歩いて5分。真宗大谷派の本山で「真宗本廟」といいます。親鸞聖人によって開かれ、慶長7年(1602)に徳川家康より寄進を受けた第12代教如上人が、西本願寺より分立したのが当寺の始まりとされています。その後4度の火災に遭いますが、その都度建て直され、現在の建物は明治28年(1895)に再建されたものです。


東本願寺

東福寺


摂政・九条道家が嘉禎2年(1236)から、実に19年もの歳月を費やして、聖一国師を開山として造営したものです。東山の山腹と渓谷を利用した境内には、国宝の三門から昭和9年落成の本堂、わが国最古で最大の禅堂(重要文化財)や、長さが35mもあるという便所の「東司(とうす)」(重要文化財)、方丈などが続き、鎌倉・室町期の禅宗建築様式そのままに立ち並んでいます。方丈庭園は鎌倉時代の手法を用いた昭和の枯山水。角石と苔とが描く市松模様の北庭はよく知られています。また、本堂と開山堂を結ぶ 「通天橋」の一帯は、洗玉澗と呼ばれる渓谷で、紅葉の名所となっており、秋はたくさんの人々で賑わいます。 京都駅前市バス(208号)にて約11分。(乗り換え無し)


三十三間堂

三十三間堂


京阪七条駅から東へ徒歩5分。正式名称は『蓮華王院』といい、平安末期(1164年)、後白河上皇が平清盛に命じて造らせたものです。当時は五重塔や不動堂などがありましたが、震災などで全て消失しました。現在の本堂は1266年に再建されたものです。内陣の柱間が33あることから「三十三間堂」と呼ばれています。有名なものは本堂にある「千手千眼観音像」をはじめ、「二十八部衆立像」など。京都駅前市バス206号 約6分(乗り換え無し)


梅小路公園

梅小路公園


旧梅小路貨物駅跡地に平安建都1200年を記念して造られた池泉回遊式の庭園です。
公園内には、小川がせせらぐ自然味あふれる空間の中で食事のできる庭園レストラン(緑の館1F)や、お茶会やお花・お琴の会など催し物に利用できる本格的な茶室や和室などがあります。また9000平方メートルの庭園には、岩場と渓流、紅葉からなる渓谷をイメージしてつくられた「紅渓」や、インド原産の黒御影石を敷きつめ、その上にわずか1cmの水をはった鏡のような池「水鏡」や、嵯峨野や大原の景観を表現してつくられた「野筋」など、伝統と創生が見事に調和したデザインの日本庭園が広がっています。 庭園の中には川が流れ、滝まで有ります。その辺りだけ見てると、山の中に居るような錯覚を感じます。


鉄道博物館

鉄道博物館


平成28年4月29日、鉄道の歴史を通して日本の近代化のあゆみを体感していただける「京都鉄道博物館」が、伝統を重んじながらも常に革新を続ける京都の地に開業しました。


嵐山トロッコ電車

嵐山トロッコ電車


JR山陰線の旧線を利用し、嵯峨と亀岡を結ぶロマンチックトレインとして好評のこのトロッコ列車は、ルート短縮のトンネルができたことにより要らなくなった線路を利用して嵯峨野観光鉄道が営業を開始したものです。 列車は4両編成の車両で、1920年代にフランスで流行した「アールデコ風」のデザインを基調としており、保津川の渓谷美を堪能しながら所要25分で走ります。


龍安寺

天龍寺


後醍醐天皇の冥福祈願のため、足利尊氏が建立した臨済宗天龍寺派の総本山。尊氏は、この寺の造営資金獲得のために元との貿易を再開し、幕府公認の貿易船「天龍寺船」を運航させたといわれています。現在、境内には総門七堂伽藍が建ち並んでいますが、いずれも度重なる兵火で当寺の建造物はほとんど残っていないということです。そのため、現在の諸堂は明治時代に再建されたものです。 また、特別名勝に指定されている曹源池庭園は夢窓国師の作庭で、嵐山と亀山(小倉山)の借景を巧みにとりいれた回遊式庭園は優美で、独特の美しさをみせています。


二条城

二条城


桃山文化の粋が結集されている二条城は、慶長8年(1603)徳川家康が、京都御所の守護と将軍上洛の際の宿所として造営したのが始まりです。寛永3年(1626)3代将軍家光が後水尾天皇を迎えるために大改修を行い、現在の体裁を整えました。御殿内には当時の様子を模した人形などが置いてあり、テープで各部屋ごとの説明が聞けるようになっています。


金閣寺

金閣寺


応永4年(1397)、将軍職を子の義持に譲った足利3代将軍義満は、西園寺公経(さいおんじきんつね)の別荘跡に「北山殿」と呼ぶ山荘を造り、応永15年に没するまでここは北山文化の中心となりました。鏡湖池に臨む3層の楼閣の金閣は、初層は寝殿造りの「法水院」、2層目は武家造りの「潮音洞」、3層目は唐風の「究竟頂」となっており、3つの違った様式を見事に調和させています。また、衣笠山を借景とした池泉回遊式庭園は室町時代を代表する名園として知られています。 京都駅前市バス205号 約30分です。(乗り換え無し)


銀閣寺

銀閣寺


足利8代将軍義政が、祖父の義満が建てた金閣寺にならって、文明14年(1482)に山荘の東山殿を建立したのが始まりです。義政の死後、彼の遺言により臨済宗相国寺派の寺に改められ慈照寺となりました。 柿葺の屋根を持つ観音殿(銀閣寺)は下層が心空殿と呼ばれる住宅、上層が聴音閣と呼ばれる仏堂になっており、2つの様式を組み合わせた建物になっています。 京都駅前市バス5号 約30分です。(乗り換え無し)


伏見稲荷大社

伏見稲荷大社


お稲荷さんの愛称でもっとも京都人に馴染み深い神社の一つです。商売繁盛・五穀豊穣・開運の守護神として古くから庶民の信仰を集め、全国に約4万近くある稲荷神社の総本社です。 普段から参拝者の絶えない社ですが、特にお正月には商売繁盛を願ってたくさんの人が初詣に訪れます。大鳥居を抜けると絢爛とそそり立つ桜門、そして檜皮葺きの本殿、権殿など重厚な社殿が並んでいます。稲荷山山腹には千本鳥居と呼ばれる鳥居のトンネルがあり、目にも鮮やかな朱色の鳥居は道なりに延々と続き、その華やかさにはただ驚くばかりです。



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